リーガ・ウナ2019 (←どーせウナギがどーたらウニ丼がこーたら下らない駄洒落を言いたいだけやろがVXガス変態上から目線ダアホ('Д')!! )

 


2019年のスポルティング・クリスタル


【日系ファイブ】- 新時代「令和」を生きる5人の若者たち・・・普通の日本人男性に飽きた熟女ギャルサポ・真正腐女子を燃えたぎらせる、かつてない意表を突いたアイドルユニット。同じ血が流れる者同士でも、生き残るために戦う宿命にある。彼らに残された時間は少ない。「今」を戦うしかない。貴女は生き残る男を見抜けるか?リアルすぎてドン引きしてしまう鬼畜な乙女ゲーが、今ここにある。

【タジーマさん】:26歳。日系ファイブ最年長で落ち着きある大人の男性。

【まっつん】:19歳さわやか食べ時DMF。現在崖っぷちで母性愛に飢えてる。

【イナみー】:20歳キーパー。出番が無くてもひたすら耐える、オレはいつか必ず貴女を守れる守護神になりたいから。

【カッキー/アラカッキー】:21歳ウイング。その翼は海を渡る、まだ見ぬ世界を知るために。

【アオッキー】:19歳DMF。エリートから凡人へと今まさに転落しつつある王子様に、貴女の応援がどうしても必要です。


【大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL 勇者参戦】


【目次じゃよ】

    アリアンサ開幕2連勝 クラシコ勝って超サイヤ人
    後期リーグ順位表
    年間総合順位表
    アリアンサ・リマのインチャが開幕戦勝利後にストリートファイト
    リーガ・ウナ2019 後期第11節試合結果
    リーガ・ウナ2019 後期第10節試合結果
    リーガ・ウナ2019 後期第9節試合結果
    リーガ・ウナ2019 後期第8節試合結果
    リーガ・ウナ2019 後期第7節試合結果
    リーガ・ウナ2019 後期第6節試合結果
    リーガ・ウナ2019 後期第5節試合結果
    リーガ・ウナ2019 後期第4節試合結果
    リーガ・ウナ2019 後期第3節試合結果
    リーガ・ウナ2019 後期第2節試合結果
    後期第2節全試合ハイライト
    リーガ・ウナ2019 後期第1節試合結果

・リーガ・ウナ2019 (Liga 1 2019)は1912年に開始されたペルーの最上位サッカーリーグ、通称プリメーラ・ディビシオン・デ・ペルー或いはカンペオナート・ペルアーノ・デ・フットボルの第103回目、1951年のプロ化以降に限っては第69回目のシーズン。2000年以降スペイン企業テレフォニカの系列下(かつては自国資本の企業で1920年創業)にある電話機販売・電気通信・インターネット関連サービス・ケーブルTV放送・衛星放送などを展開するペルーのモビスタル(Movistar)社が冠スポンサーとなっており、リーガ・ウナ・モビスタル及びコパ・モビスタルが公式名。1966年にリマとカヤオ以外の地域に対する画期的な門戸開放が行われてから、2018年まで実に半世紀ものあいだ「トルネオ・デスセントラリサード」「カンペオナート・デスセントラリサード」(非中央化大会)という名称であった。現行の前後期2ステージ制+チャンピオンシップの方式が導入されたのは1997年。同じクラブが両ステージを完全制覇した場合はCSを開催しないという、かつてのJリーグと同じものである。1980年代前半からペルーでは左翼ゲリラと政府軍の激しい内戦が続いていたが、そのような過酷な情勢下においてもシーズンが途中で打ち切られたり、優勝クラブやコパ・リベルタドーレス出場クラブが決まらかったという事は一度もない。2019年の前期はデポルティーボ・ビナシオナルが1部初昇格からわずか2シーズン目にして、クラブ初のステージ優勝を決めた。

マリオ・カスマ・タジーマ(タヒーマ)・ロペス (Mario Kazuma Tajima López/たじま・かずま)

マリオ・タヒマは(1993年5月31日生まれ・26歳)はコロンビア共和国クンディナマルカ州サンタ・フェ・デ・ボゴタ出身のプロサッカー選手。コロンビアとペルーの二重国籍。ポジションはミッドフィルダーで、現在ペルー1部「リーガ・ウナ」のクルブ・ソシアル・イ・デポルティーボ・カルロス・アルベルト・マヌッチに所属している。ペルー1部・2部通算134試合8得点。(出典:Football Database) Jは南米大陸の北部に行くほど濁音化する確率が高いが、それと関係なく彼の場合は日系である事が知られているためなのか、実況アナウンサーは明白に「タジーマ」と発音している。「タヒマ」表記はあくまで参考書程度に考えて良いだろう。

経歴

タヒマはコロンビアからペルーに移住し、日系人がペルーの多人種多民族社会の中で生きながら、同時に日本民族の伝統的な文化や行事を守り次世代へ継承していくため1953年に設立した文化団体AELU(アソシアシオン・エスタディオ・デ・ラ・ウニオン)のクラブ、「デポルティーボAELU」で本格的にサッカーを始めた。その後下部リーグに所属するリマ市リマク地区の小クラブ「エステル・グランデ・デ・ベンティン」に移籍し、日系人コミュニティの元でのサッカー活動から「卒業」した。

ウニベルシタリオ・デ・デポルテス

元ペルー代表FWでギリシャのPAOKサロニカとOFIクレタでもプレーした経験のある、現育成年代指導者パウル・コミンヘス氏はタヒマの素質に注目した。そして2012年に彼をペルー1部最多優勝の名門クラブである、ウニベルシタリオ・デ・デポルテスの下部組織へ引き抜いた。タヒマはウニベルシタリオのU20チームの一員として、ペルーでセントラル開催されたU20コパ・リベルタドーレスに出場した。下部組織入団と同じ年の2012年10月14日、エスタディオ・ナシオナルで行われたアリアンサ・リマとのスーペルクラシコ・ペルアーノで、エキシビジョンマッチではあるが出場機会を与えられた。そしてロドリゴ・カミーノ、マウリシオ・ロペスと共に1軍に昇格しプロ契約する事が発表された。タヒマはコロンビア生まれだが、元々ペルー国籍を持っていて外国人選手にカウントされない事も一つの要因とされている。2013年シーズン4月23日のFBCメルガル戦に途中出場して公式戦デビューを飾り、試合は3-0と勝利。次節のCDウニオン・コメルシオ戦でも途中出場して、この時点でプロ公式戦36分出場を記録。順風満帆に見えたタヒマだが、その後アメリカ合衆国に6か月留学する事を決め、ペルー最大のビッグクラブで主力選手になる可能性は事実上頓挫してしまった。

タヒマは2014年に予定通りアメリカから戻ってきた。ウニベルシタリオとの契約は2015年まで残っていたものの、やはりペルー不在中にチームの構想外となってしまっていたため、同じリマのCCデポルティーボ・ムニシパルに期限付き移籍に出された。ムニシパルでは7試合1得点を記録してプロ初ゴールを決め、2014年8月にウニベルシタリオへレンタルバックした。しかし2014後期リーグのタヒマは見事なまでに戦力外で、全試合ベンチ外という扱いを受けた。契約満了後2015年シーズン開幕からシエンシアーノ・デル・クスコに完全移籍するが、チームは2部降格。2016年シーズンは首都リマで2004年に創設されたCDウニベルシダ・デ・サン・マルティン・デ・ポレスに移籍、同シーズン中アヤクーチョFCに移籍し、ここで2016年シーズンを終えた。2017年シーズンは2部に降格していたカヤオのスポルト・ボーイス・アソシエーションに移籍し、2部優勝と自動昇格を経験したが、クラブの財政難のため不本意にも他クラブ移籍を余儀なくされた。そして2018年シーズン開幕から、2019年8月現在までカルロス・A・マヌッチに在籍し続けている。2019前期第5節ピラータFC戦では右サイド深くからゴール前にグラウンダーのクロスを送り、決勝点をアシストした。

タイトル

2部優勝

スポルト・ボーイズ

ペルー

2017

情報源

  1. depor.pe, ed. (2013). «Mario Tajima: "Espero aportarle mucho a Universitario"». Consultado el 22 de enero de 2013.
  2. peru21.pe, ed. (2013). «La ‘U’ vendería Campo Mar por deudas». Consultado el 20 de enero de 2013.
  3. David Hidalgo Jiménez (2012). elcomercio.pe, ed. «Kazuma Tajima, la joven promesa de la ‘U’ que viene de Colombia». Archivado desde el original el 10 de diciembre de 2015. Consultado el 8 de diciembre de 2012.
  4. depor.pe, ed. (2012). «Kazuma Tajima: "Mi sueño es jugar en Primera por la ‘U’"». Archivado desde el original el 15 de enero de 2013. Consultado el 19 de enero de 2013.
  5. Diego Lazo (2012). depor.pe, ed. «Alianza Lima venció 2-0 a Universitario en el Estadio Nacional». Archivado desde el original el 23 de enero de 2013. Consultado el 19 de enero de 2013.
  6. David Sánchez (2013). dechalaca.com, ed. «Crema a prueba de goles». Consultado el 25 de abril de 2013.
  7. rpp.com.pe, ed. (2013). «Rocio Chávez confirmó que Tajima sigue siendo jugador de Universitario». Consultado el 13 de agosto de 2013.
  8. peru.com, ed. (2014). «¿Qué dijo Mario Tajima sobre Universitario de Deportes?». Consultado el 16 de febrero de 2014.
  9. ovacion.pe, ed. (2014). «Tajima rescindió contrato con Municipal». Consultado el 15 de agosto de 2014.

マウリシオ・マツダ (Mauricio Daiki Matzuda Gusukuda/まつだ・だいき/松田大樹?大紀?大貴?大輝?)はペルーの首都リマ出身のプロサッカー選手。同国のプロサッカーリーグ1部「リーガ・ウナ」(旧名トルネオ・デスセントラリサード、通称プリメーラ・ディビシオン・デ・ペルー)で歴代2位の23回の優勝を誇る屈指の名門アリアンサ・リマに所属している右ボランチ。アンダー17ペルー代表に選ばれ、背番号10を与えられた。

Mauricio Matzuda - マウリシオ・松田

フルネーム

Mauricio Daiki Matzuda Gusukuda

生地生年

ペルー共和国リマ県リマ市
2000年1月3日生 (19歳)

国籍

ペルー共和国

身長

1,72 m (5 フィート 8 インチ)​

体重

66 kg

職業

プロサッカー選手

デビュー

2018年
(アリアンサ・リマ)

クラブ

アリアンサ・リマ

リーグ

リーガ・ウナ

ポジ

右ボランチ (MF)

背番号

28

ナショナルチーム

カテ

アンダー17ペルー代表

デビュー

2017年2月24日

背番号

10

出場 (点)

3試合 (0得点)

 

経歴

松田はアリアンサ・リマのホームスタジアムのすぐ近くの実家で生まれ、家族はアリアンサのソシオ会員であり彼もインチャとして応援に参加していた。下部組織で育てられた後、2019年に1軍昇格しプロサッカー選手となった。リーガ・ウナ2019前期リーグでは、新垣秀吉が所属するFBCメルガルとの試合に左ウイングで先発出場しデビュー戦でいきなりプロ初ゴールを決め、試合も3-2でアリアンサが勝利した。しかしコパ・アメリカ中断期間後に松田は2軍チームへ落とされてしまった。2軍リーグ「トルネオ・デ・レセルバ」ではプロ契約前から既にレギュラーとしてプレーし、複数のゴールも決めているため、モチベーションを落とさず2軍でしっかり活躍してアピールすれば、1軍復帰はそう遠くないと言えよう。

プロとしての成績

クラブ

シーズン

試合

アシスト

アリアンサ・リマ

2019

1試合

1点

0

情報源

  1. transfermarkt.de (ed.). «Mauricio Matzuda». Consultado el 12 de mayo de 2019.

  2. Diario Líbero (12 de mayo). «Nace una estrella: Mauricio Matzuda tuvo debut soñado con Alianza Lima» (web). Líbero. Lima. Consultado el 12 de mayo de 2019. «Mauricio Matzuda (19) tuvo debut soñado con Alianza Lima ya que el extremo correspondió a la confianza de la dupla Reyes - Duarte rompiendo cinturas y marcando un gol de buena factura.»

    翻訳元最終履歴 es.wikipedia:Mauricio Matzuda 04:04 13 jun 2019 (UTC)


>ペドロ・イナミネ (Pedro Andre Shigueishi Ynamine Kitano/きたの(母方性)・いなみね(父方性)・しげいし(名)/北野家の女性と稲峰or稲嶺?家の男性の間に生まれた重石くん?)は1998年10月14日生まれ(20歳)、ペルーの首都リマ出身のプロサッカー選手。ポジションはゴールキーパーで、スポルト・ボーイズ・デ・カヤオを経て現在リーガ・ウナのCDウニベルシダ・デ・サン・マルティン・デ・ポレス1軍に3人のGKのうちの1人として所属、背番号は13(Socerway)。2016年にスポルト・ボーイスで1試合フル出場、USMP移籍後は2シーズンで9試合出場。まだ正GKの座をつかんでいるとは言い難い。

ペルーサッカー協会HPの記事によると、2016年11月11日に4か国対抗の国際ユース大会「コパ・デ・ロス・アンデス・スブ20」のベネズエラ戦において、イナミネ(当時18歳)は先発フル出場したが2失点を喫し、U20ペルー代表はこの試合を2-2のドローで終えた。U20の旗揚げ試合となった同年8月28日のU20パラグアイ戦(記事)でも先発フル出場し、1-0で勝ってイナミネは年代別代表の試合で初完封を達成した。韓国でのU17FIFAワールドカップ予選にあたる南米ユースに日系で唯一メンバーに選出されるも、出場機会がなくペルーも敗退した。

【クラブ公式HPが壊れているためPES動画で確認】


イデヨシ・アラカキ (Hideyoshi Enrique Arakaki Chinen/知念さん家の女性と新垣さん家の男性との間に生まれた秀吉きゅん(≧∇≦)は1998年1月2日生まれ(21歳)、ペルーの首都リマ出身のプロサッカー選手。ポジションは守備的MF、ウインガー、フォワード。足は右利き。元U17代表GKペドロ・イナミネことイナっち(≧∇≦)が所属するリマのCDウニベルシダ・デ・サン・マルティン・デ・ポレスの下部組織から1軍へ昇格してプロデビューし、2016年と2017年シーズン通算で40試合8得点、計1799分出場したが2018年1月1日に契約非更新となった。カッキー大丈夫(#^.^#)!まだ引退考える年齢じゃないからねっ!(^^)! ここから本領発揮すればいいと思うよ(*^^)v!!

FBCメルガルに0円移籍し、2018年シーズンは19試合500分出場1得点と成績を下げた。2019年シーズンは8月末まで16試合767分と出場時間は増加している。前期リーグではアリアンサのMF松田ダイキこと、まっつん(●´ω`●)、との日系対決に2-3で敗れ目の前でゴールも決められた。がんばってカッキー(>_<)!

しかしコパ・リベルタドーレス2019予選3回戦カラカス上手の高木さんFCとの第1戦では、定位置の左ウイングで先発し50分にリードを2-0に広げる追加点を決めた。第2戦は1-2で負けたがトータル4-2でメルガルは本大会出場を決めた。やったよー(*´Д`*)カッキー超カッキイイっすー(≧◇≦)私もう絶対ついてくー(ノД`)・゜・!!!

2016年にU20ペルー代表に選出され、試合に出場してゴールも決めた(FPF)。2019年7月9日にはノルベルト・ソラーノ監督に2020年東京オリンピックを目指す五輪代表に召集され、リマで行われたスポルト・ボーイスとの練習試合(2-2の引分)でマウリシオ・モンテスの先制点をアシストした(FPF)。すごいすごーいアラカッキーどんどん遠い存在になってっちゃうみたーい(>_<)!私が先に見つけたんだからニワカ女が出てくる前にカッキーに顔覚えてもらわなくちゃ(◎_◎;)。まっ私ぐらいになると選手から覚えられちゃったりするんだけどねー<`~´>(ドヤァ)。

2019年7月26日から8月11日までリマで開催されたパン・アメリカン・ゲームスのサッカー競技に出場するペルー代表にも選ばれた。初戦はHTから投入、第2戦は76分から投入、第3戦は69分から投入、0得点0アシスト。下の動画でも「潜在能力は高いがレギュラーに値しない」とか言われちゃってる。それ以前にペルーも勝ち点1でグループステージ敗退。2020年1月15日からコロンビアで開催される五輪予選に向けての貴重な実戦だったのに、もう岡崎さん最悪です。(←きんもー☆!!私のカッキーそんなんで心折れるほどヤワじゃないしー( `ー´)ノ!!超ムカつくんだけどコレ書いてる知ったか男ー(´ε`;)さーいーあーくぅー(-_-メ)!)

そりゃ申し訳ない。いいニュースだ。後期第6節で72分から途中出場して2分後に後期初ゴール決めた。ここからの数か月はアラカッキーの選手経歴が本当にアラカッケーっす的になるのかどうか、本当に大事な数か月。わずかな出場時間でゴールを決めたのはかなり五輪代表生き残りへのアピールになった筈。それ以前にメルガルでレギュラー確保するのが先決なのだが。それじゃ来週以降もがんばって。(← 何この上から目線きんっっっもー(; ・`д・´)!!VXガス全開最悪マジかわいそーなんだけどカッキー(>_<)気にしないでね私のアラカッキー(●´ω`●))

 

プロフィールリンク - 1/2


アリアンサ開幕2連勝 クラシコ勝って超サイヤ人


アリアンサ・リマのインチャが開幕戦勝利後にストリートファイト


アントニー・アオキ (Anthony Tadashi Aoki Nakama/仲間青木タダシ/アオキっち(●´ω`●)、おっきー(>_<)、あおっきー!(^^)!、アオキスーペル(; ・`д・´)、青木川クリスタル(;´・ω・)は、2000年6月8日生まれ(19歳)、ペルーの首都リマ出身のプロサッカー選手。ポジションはDMF・CMFで、トレス・クアルトスや左右ラテラルにボール供給できる8番型のエンガンチェ。ペルー1部で歴代3位の19回優勝を誇る名門スポルティング・クリスタルの1軍に所属している。ほーらねー!やっぱ男はエリート経歴無いと問題外っしょ(-。-)y-゜゜゜

元サッカー選手の父親と7歳年上の兄に影響されてサッカーを始め、カルロス・A・マヌッチ所属のタジーマ(Tajima)と同じく、リマの日系人団体AELU傘下のデポルティーボAELUに入団。そのセレクシオン(公式戦チーム)に選ばれたことで注目され、U13ペルー代表に選出された。ボリビアでのU13南米選手権で優勝し、中国の南京国際ユース大会出場権を獲得。続いてコロンビアでのU15南米選手権にも出場し、クラブではコパ・フェデラシオン準優勝を果たした。はぁー(*´Д`)タジーマさんと同じ日系ユースクラブいたんだぁー('ω')メモメモしとこー('ω')ニワカ女に差をつけないとねっ(^_^メ)!

AELUの指導者マヌエル・ウチダ氏はクリスタル技術委員長のテルモ・デ・アンドレス氏に彼を推薦し、米国フロリダ州でのプレシーズンキャンプに参加させてみてはどうだろうかと提案した。学校もAELUだが、しかし自宅から遠く年代別代表の遠征時に欠席が増えて単位を取るのに苦労している。そのため母親が学校まで送ってくれるようになった。少なくとも16歳のうちにクリスタル下部組織へ移籍した事は確かであり、直後2000年生まれ世代の全国大会コパ・デ・オロに出場して怪我をするが、それでも2017年チリでのU17南米選手権の代表に選ばれ、さらに主将も務めた。 ←(すっごーいマッツンと互角以上じゃん(>_<)!?ていうかウチダさんて何者(;'∀')!?)

「クリスタルでは攻撃的なCMFとして自由にやらしてもらってますが、代表ではより緻密なバランス感覚を要求されてるので、そのギャップが少し辛いんですよ」「アンカーとしてのパス出しっていうのは、まあ例えば相手が2トップで僕らが2ボランチだとしますよね。それって実はアンカーの場合と変わらないんです。結局はね、僕が相手2トップに挟まれなければ良し。それがプレスを避けるための自然な動きですよ」と語っている。後者はコパ・フェデラシオン最優秀選手賞の受賞後パーティでのコメントだが、ポジショニングとパスセンスに相当な自信がおありのようで。(←だ!か!ら!キンモー言うてん終いにゃキレるどー(~_~メ)!!)

「幼いころから長短のパスを使い分ける、狭いサイドから広いサイドへ一気に振って相手を走らせるのが好きだった、僕のプレイの特徴だと思う(嫌な子供だ)」「ただ守備で良いボールの取り方をするのもすごく大事ですからね。つまり早い切り替えってことですが、それがあると味方サイドバックとウイングの距離感なんかもはっきり見えるし、そのために最高の奪い方が必要なんです」「代表では、後方でボールを得た時の判断がまだ全然ダメ。とにかく1本目のパス、最初に持ってキープした際に必ず前へ向かう。後ろ向いたら負け。次に重要なのは、ロングパスで渋滞したゾーンを破る事。ロングパスはサッカーの一番重要な事だとさえ考えてますよ」

「チリに来るまでの練習は地獄だったですねえ、すごく上手くなりましたよ僕達。監督が代わってフィジカルメニューがめちゃくちゃ過酷だし・・・でもお陰でいい準備はできてますよ。それだけの時間やってきたし、チームとして統一されたボール回し、高い位置でのプレス、両サイドの迅速な上下動。うんざりするぐらい考えて考えて、練習しまくったんです。優勝できるという自信を持てば、僕らの辞書に不可能は無いから」(FPF)。(←すごいアオッキー風格あるー!(^^)!(^^)!絶対優勝できるよー信じてるから私(=^・^=)!!)

 

ペルーは勝ち点0でグループステージ敗退を喫し、アオキ主将率いるU17ペルー代表はインドでのU17FIFAワールドカップ出場権を逃した。その後、彼の心に鬼が住んだのかどうか定かでないが、アオキの足は何故か祖先の母国日本に向かった。2017年7月に横浜F・マリノスの練習に参加した際、名前をアン「ソ」ニー・アオキと表記された経験がある。16歳時のアオキ本人が自分の名前をアン「ト」ニーと自己紹介している動画が発見された。理由は簡単。通常彼らの言語ではHは後ろの母音と一体化され単独で発音されない、だからTHOは「ト」。むろん地域によって例外(英語圏の影響下にある・アイマラ語やケチュア語とのピジン現象・又は外来語をオリジナルのまま発音している等)はあるが、平均的なカスティーリャ語発音ではTHOを「ソ」と読まない人が多い。なおマリノスとは特に具体的な話は出ずクリスタルへ戻った。年齢的に次の目標は韓国で2017年に開催されるU20FIFAワールドカップ出場を賭けた南米選手権だったが、アオキはそのメンバーにさえ選ばれずペルーも敗退した。(←きっも( ̄д ̄)きっも( ̄д ̄)きっも( ̄д ̄)ーーーー!!!知ったかで上から目線で自分がピッチに立てないくせに口だけ達者な有史以来空前絶後全宇宙規模超最悪最低VXガス野郎なんとかしてこいつー<(`^´)>!早く死ねばいいよー<`ヘ´>)

なおUSMPのGKで、U20初選出初完封を達成したイナミネ(当時18歳)が選ばれたが出場機会はなかった。アオキのポジションには、クリスタルのヘラルド・タバーラとクリスティアン・サンチェスが選ばれている。皮肉なものだが、これはアオキと同じクラブに彼より優れたCMFがいると判断された証。それでもトップチームはアオキを必要な戦力と判断し、2019年元日に昇格を発表した。しかしU20に選ばれた前述の2名やベテランの元A代表カルロス・ロバトンなど同じポジションの層があまりにも厚く、後期第3節までリーグ戦全試合完全ベンチ外が続いている。今季ペルー1部に所属する日系ファイブの中で、リーグ出場0分はアオキだけである。2017年のU20南米ユースに一緒に選ばれたアリアンサの松田は235分出場のみだが、デビュー戦でいきなり点決めて一時的に株価が暴騰したよ。(←関係ないじゃーん(-_-メ)マッツン凄いの私ニワカじゃないから最初から知ってたしぃ(-。-)y-゜゜゜ 何で比較すんのワケわかんない最悪すぎるんだけどVXガス野郎<(`^´)>!!)

コパ・ビセンテナリオ初戦でベンチ入り、残り2試合ベンチ外。チームはグループを1位で突破、8月21日の決勝T1回戦もベンチ外。リベルタとコパスダも全てチェックしたが、もう出典を張る気にもならないし、むしろクリスタルの主力選手の名前を沢山覚えた。「2軍に落とされたんだろ?」と普通の人は思うだろう。試合勘が失われないようにするために。しかしリーガ・デ・レセルバの出場選手を確認してほしい。アオキの名前はここにもなく、つまり彼は1軍の練習グラウンドと試合の観客席にしかいないのだ。腐るぞ、このままじゃ。(←腐っとるのはオマエの脳味噌やと上から順にゆうとるVXガス野郎(-_-メ)!!)

日本国籍があるのか無いのか情報が錯綜しているが、もしアオキが二重国籍を隠蔽してペルー社会で生きているなら、今のうちにやめた方がいい。本人や両親がちゃんと戸籍やパスポートを見せて真実を知らせるべきだ。アルベルト・フジモリの二重国籍隠蔽による大統領選挙法違反、娘のケイコ・フジモリの側近がオデブレチト(大規模インフラ開発の不正入札を目的に多数の国で現地有力者にブラックマネーを渡していたブラジルの大手建設企業)事件で告発された件など、ペルーの日系人社会は他の人種・民族コミュニティにもうすでに相当な批判材料を与えてしまっている。(←いっちばん救えへんのはオマエのような似非知識人やろがオノレで気づいとけVXガス野郎(-_-)/~~~ピシー!ピシー!!)

サッカー界まで中傷に晒されたら、ペルー社会に居場所のない日系人がまた増えていくじゃないか。君はクリスタルとペルー代表の宝になる逸材。アオキ君、自分の足が自分のものだけじゃない事に気づくんだ。なおクリスタルの2019年8月時点の公式データでは身長178cm・体重69kg(1軍選手リスト)。誕生日が他のウェブサイトの情報と1日ずれている。(←VXガス野郎・・・まだアオッキーの可能性を信じて・・・(~_~;)ツンデレなんやなー属性多いと絡むのシンドイで実際(-_-;)

早く貼らせてくれ、1軍の試合に出てる映像を。日系ファイブで全く出てないのはもう君だけだ。(←ずっるーいVXガス野郎やっぱ宇宙最悪きんもー(-_-メ)私最初にはるぅー( `ー´)ノ!!)

【挫折の始まり?】あれだけ自信満々でチームのキャプテンとして乗り込んだ大会で勝ち点0の最下位敗退 (←そーゆーお前は挫折するほどの本気のチャレンジをこれまでの人生で何回したかゆうてみVXガス野郎( ゚Д゚)!!)

【あ(゜o゜)】なーるほど。これで精神的ショックを受けて違う世界に行きたくなったんだ、絶対にそうだよ。わかるわ、その感覚。すごいわかる。(←VXガス野郎・・・自分の敗北人生を素直に認めて・・・いや・・・それだけでは本当にVXガス野郎でないとは断言できひんやん実際・・・普通できひんやん・・・(-_-;)


【大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL 勇者参戦】

リーガ・ウナ2019 後期第12節試合結果

トルネオ・クラウスーラ2019 第12節
ロカル 結果 ビジタンテ エスタディオ フェチャ オラ悟空 TV
ビナシオナル 7 – 0 アリアンサ・ウニベルシダ・デ・ウアヌコ ギリェルモ・ブリセニョ・ロサメディナ 10/18 15:30 Gol Perú
アリアンサ・リマ 2 – 2 カルロス・A・マヌッチ アレハンドロ・ビリャヌエバ 20:00
アヤクーチョFC 1 – 1 ウニオン・コメルシオ シウダ・デ・クマーナ 10/19 15:30
アカデミア・カントラオ 1 – 2 ガルシラソ エスタディオ・ミゲル・グラウ 17:45
スポル・ボーイス 0 – 0 USMP エスタディオ・ミゲル・グラウ 20:00
スポルティング・クリスタル 4 – 0 ピラータFC アルベルト・ガリャルド 10/20 11:15
デポルティーボ・ムニシパル 0 - 0 UT・デ・カハマルカ セグンド・アランダ・トーレス 13:30
Univ. セサール・バジェホCF 0 – 0 ウニベルシタリオ エスタディオ・マンシーチェ 16:00
スポル・ウアンカヨ FBCメルガル エスタディオ・ウアンカヨ 10/21 20:00

リーガ・ウナ2019 後期第11節試合結果

トルネオ・クラウスーラ2019 第11節
ロカル 結果 ビジタンテ エスタディオ フェチャ オラ悟空 TV
UTカハマルカ 1 – 1 アカデミア・カントラオ エロエス・デ・サン・ラモン 10/11 15:00 Gol Perú
ウニオン・コメルシオ 1 – 0 アリアンサ・ウニベルシダ IPD・デ・モヨバンバ 10/12 11:00
アヤクーチョFC 2 – 0 デポルティーボ・ムニシパル シウダ・デ・クマーナ 15:30
カルロス・アルベルト・マヌッチ 3 – 3 スポル・ウアンカヨ マンシーチェ 17:45
ウニベルシタリオ 0 – 0 スポルティング・クリスタル モヌメンタル 20:00
ピラータFC 1 – 1 スポル・ボーイス フランシスコ・メンドーサ・ピサロ 10/13 11:00
USMP 2 – 3 アリアンサ・リマ アルベルト・ガリャルド 15:30
FBCメルガル 1 – 0 デポルティーボ・ビナシオナル モヌメンタル・デ・ラ・UNSA 18:00
ガルシラソ 2 – 0 Univ. セサール・バジェホ インカ・ガルシラソ・デ・ラ・ベガ 10/14 15:00

【全試合ハイライト】ワンクリックで全試合自動再生します。


リーガ・ウナ2019 後期第10節試合結果

 

トルネオ・クラウスーラ2019 第10節
ロカル 結果 ビシタンテ エスタディオ フェチャ オラ悟空 TV
スポル・ウアンカヨ 0 –0 USMP ウアンカヨ 10/4 20:00 Gol Perú
カントラオ 1 – 2 アヤクーチョFC ミゲル・グラウ 10/5 13:15
ビナシオナル 4 – 0 カルロス・アルベルト・マヌッチ ギリェルモ・ブリセニョ・ロサメディナ 15:30
アリアンサ・リマ 3 – 2 ピラータFC アレハンドロ・ビリャヌエバ 20:00
スポルティング・クリスタル 2 – 0 ガルシラソ アルベルト・ガリャルド 10/6 11:00
CDウニオン・コメルシオ 2 – 1 デポルティーボ・ムニシパル IPD・デ・モヨバンバ 13:15
アリアンサ・ウニベルシダ 2 – 1 FBCメルガル エラシオ・タピーア 15:00
スポル・ボーイス 0 – 0 ウニベルシタリオ ミゲル・グラウ 15:30 Gol Perú
Univ. セサール・バジェホ 0 – 0 UT・デ・カハマルカ マンシーチェ 18:00

【ぶっちゃけ日系ファイブは失敗企画だったと思い始めているw】

イナみー(USMP控えGK):ベンチりして出番なし。それはもうデフォルトだから大して驚きません。練習ちゃんとやってるということです。しかしアウェイで上位のウアンカヨ相手に0-0の完封ドローを勝ち取ったということで、正GKディエゴ・ペニーに対する監督の信頼が高まったんでないかい。相変わらず自動降格圏スレスレの危険な順位だけど。(出典)
タジーマさん(マヌッチ):ベンチ入りして出番なし。次第にレギュラーの座を脅かされつつある。チームはアウェイで前期王者ビナシオナルに0-4の大敗。一体どこに希望の光を見出せばいいのか?(出典)
まっつん(アリアンサ2軍):トップチームと同じくホームでピラータFC(2軍)と対戦し4-1で圧勝。そして元U17代表10番に出番なし。
アオキング(水晶の2軍):下のツイートの画像を見る限り先発から外れたことは確実。アリアンサの公式を見習ってほしい。
アラカッキー(メルガル):まずチームの4試合未勝利が痛恨。目標をコパスダ圏内死守に切り替えるべき時期に来ているのか?そして我らが五輪代表イデヨシ・アラカキはベンチ入りして出番なし。今節は日系ファイブの仏滅節だったようですね....(出典)

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リーガ・ウナ2019 後期第9節試合結果

トルネオ・クラウスーラ2019 第9節
ロカル 結果 ビシタンテ エスタディオ フェチャ オラ悟空 TV
ガルシラソ 4 –0 スポル・ボーイス インカ・ガルシラソ・デ・ラ・ベガ 9/27 15:00 Gol Perú
ピラータFC 2 –1 スポル・ウアンカヨ フランシスコ・メンドーサ・ピサロ 9/28 11:00
UT・デ・カハマルカ 1 –1 スポルティング・クリスタル エローエス・デ・サン・ラモン 15:30
カルロス・アルベルト・マヌッチ 0 –0 A.U.デ・ウアヌコ マンシーチェ 17:45
FBCメルガル 1 –1 ウニオン・コメルシオ モヌメンタル・デ・ラ・UNSA 20:00
デポルティーボ・ムニシパル 1 –3 アカデミア・カントラオ セグンド・アランダ・トーレス 9/29 11:30
ウニベルシタリオ 1 –0 アリアンサ・リマ モヌメンタル・デル・ペルー 16:00
USMP 1 – 3 デポルティーボ・ビナシオナル アルベルト・ガリャルド 9/30 13:15
アヤクーチョFC 1 – 0 Univ. セサール・バジェホ シウダー・デ・クマーナ 15:30

まっつん(アリアンサ2軍):トップチームはスーペルクラシコに敗北するも、レセルバは0-0で引き分け。それはそれで良い事なのですが、まっつんの名前は先発メンバーには無く、途中投入選手の名前にもなし。

タジーマさん(マヌッチ):先発復帰するも73分にホアオ・ビリャマリンと交代でベンチに下がる。チームはアリアンサ・ウニベルシダに痛いスコア。残留はある程度見えてきていものの、目標をスダメリカーナ出場圏内に上方修正するためには3連勝が欲しかったところ。フォメが4-5-1から4-4-2に変わっている。(出典)

アラカッキー(メルガル):安定のベンチスタート。1-0の流れから77分に右ウイングのホエル・アモローソと交代で投入されるが、チームは終了間際に追いつかれドロー、これで3試合未勝利。後期リーグ優勝戦線と年間順位表のリベルタ出場圏内がさらに遠のいた。(出典)

イナみー(USMP):ベンチ入り確認。控えキーパーの動向を追うのは本当に精神的に辛いです。チームは先制しながら1-3でデポルティーボ・ビナシオナルに逆転負けし、降格圏の17位スポル・ボーイスと勝ち点1差は変わらず。この状況で突然出番が回ってきてもテンパらないように準備しておかないとね。(出典)

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リーガ・ウナ2019 後期第8節試合結果

 
トルネオ・クラウスーラ2019 第8節
ロカル 結果 ビシタンテ エスタディオ フェチャ オラ TV
デポルティーボ・ビナシオナル 2 – 0 ピラータFC ギリェルモ・ブリセーニョ・ロサメディナ 9/20 15:00 Gol Perú
Univ.セサール・バジェホCF 3 – 1 デポルティーボ・ムニシパル マンシーチェ 20:00
ウニオン・コメルシオ 5 – 2 アカデミア・カントラオ IPD・デ・モヨバンバ 9/21 13:15
スポル・ボーイス 4 – 0 UT・デ・カハマルカ ミゲール・グラウ 17:45
スポル・ウアンカヨ 0 – 1 ウニベルシタリオ ウアンカヨ 20:00
スポルティング・クリスタル 1 – 0 アヤクーチョFC アルベルト・ガリャルド 9/22 11:30
アリアンサ・ウニベルシダ・デ・ウアヌコ 1 – 1 Univ. サン・マルティン エラクリオ・タピーア 15:00
アリアンサ・リマ 1 – 0 ガルシラソ アレハンドロ・ビリャヌエバ 15:30 Gol Perú
FBCメルガル 0 – 1 カルロス・アルベルト・マヌッチ モヌメンタル・デ・ラ・UNSA 18:00

【日系ファイブ】

【アオッキー(クリスタル2軍DF)】:トップチームは華やかですねぇ。さすがペルーのトレス・グランデス。早くこの世界に戻りたい。2軍はトップと同じくホームでアヤクーチョと対戦、7-0で圧勝。1軍に出られない選手の層の厚さも次元が違うことをまざまざと見せつける中で、元U17代表キャプテンは一体何をやっている??
  
【イナみー(USMP)】:ベンチに入っております。出番無いけど、残留争い中のチームはアウェイで勝ち点1獲得。まあね、アオッキーやマッツンの状態を見るに今この世界にいられるだけ幸せってことですよ。なんか虚しくなってきた。(出典)
【まっつん(アリアンサ2軍)】:状況を整理しましょう。マウリシオ・マツダは現在サテライトリーグ「トルネオ・デ・プロモシオン・イ・レセルバ」の選手。所属クラブはリーガ1と同じ。1999年元旦またはそれ以降生まれの選手を最低2名、2000年元旦またはそれ以降生まれを最低4名、2001年元旦生まれまたはそれ以降生まれを最低2名ピッチに出す必要あり。1999年元旦以前生まれの選手は3人までしか使えない。さて元ぺルーA代表CBのアリアンサ2軍監督ギリェルモ・サラス氏44歳は、そういう制約の中で自分の使いたい選手とかフロントの要望などに板挟みになりながら御仕事なさっているわけですが、トップチーム235分出場1得点の実績を持つマッツンの先発起用キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ー!試合は3-0でガルシラソに勝った。がんばれ!この調子だ、無理にゴールとかアシスト狙わなくていいぞ、監督の言うとおりにやってチームの勝利に貢献するんだ。いい流れだ、良い流れが来ている。(出典)
【アラカッキーvsタジーマさん直接対決】:残念なが両名ともスタメン落ち、特にタジーマさんの先発落ちは珍しい。コンディションとか戦術的問題でしょう、前節勝ってるし。メルガルは60分に先制を許した直後、右サイドバックのジャンカルロ・カルモーナを削ってアラカッキー投入するも、同点に追いつけずホームで痛すぎる敗戦。これはチャンピオンシップ出場圏争い、リベルタ出場圏の争いに響きそうな予感。一方マヌッチは後半開始から投入したホセ・フェルナンデスが決勝点、其の1分前にも前線を入れ替える2枚目のカードを切って相手のマークをかく乱、70分に左Wディエゴ・マニセーロに代えてタジーマさんを入れ、逃げ切りに成功。交代枠を1つ残したメルガルとは明暗が分かれ、そして平均勝ち点順位表で危険域から抜け出す大きな勝ち点3を手に入れた。(出典)

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リーガ・ウナ2019 後期第7節試合結果

トルネオ・クラウスーラ2019 第7節
ロカル 結果 ビシタンテ エスタディオ TV
アヤクーチョFC 0 – 1 スポル・ボーイス シウダー・デ・クマーナ 9/13 15:00 Gol Perú
ピラータFC 0 – 0 AUウアヌコ フランシスコ・メンドーサ・ピサーロ 9/14 11:00
USMP 1 – 1 FBCメルガル アルベルト・ガリャルド 13:15
UTカハマルカ 1 – 1 アリアンサ・リマ エローエス・デ・サン・ラモン 15:30
アカデミア・カントラオ 1 – 0 Univ. セサル・バジェホCF ミゲル・グラウ 17:45
ウニベルシタリオ 2 – 0 デポルティーボ・ビナシオナル モヌメンタル 20:00
カルロス・A・マヌッチ 2 – 1 CDウニオン・コメルシオ マンシーチェ 9/15 13:30
デポルティーボ・ムニシパル 0 – 1 スポルティング・クリスタル セグンド・アランダ・トーレス 16:00
ACRAガルシラソ 2 – 1 スポル・ウアンカヨ トゥパク・アマル 9/16 15:00

【日系ファイブ】

イナみー(USMP):安定のベンチ入り・安定の出番なし、チームは引き分け(公式記録)。とにかく今は第2GKの座を死守。

アラカッキー(FBCM):もはやベンチ入り自体は当たり前、そして前節ゴール決めても必ずベンチスタート。今回は1点リードから逃げ切り失敗という流れでも出場機会がもらえなかったわけです。前節と違ってシビアな点差でアウェイだし。2列目先発のホニー・ビダレスとホエル・サンチェス以前に、一緒にベンチ入りして途中投入してもらったイルベン・アビラとアレクシス・ゴメスとの争いも厳しい。勝ってる展開でも負けてる展開でも必ず使われるコマ、それが現状アラカッキーの目標ですね。

まっつん(アリアンサ2軍):ウニベルシダ・テクニカ・デ・カハマルカ2軍と1-1の引き分け、冴えない。続いてANFPのサテライトリーグ担当ツイッターアカウントで両軍メンバーをチェック・・・できるのはもう少し先です。下は1軍戦の登録メンバー速報。A代表GKのペドロ・ガリェセがいるし。

アオッキー(19歳の水晶):安定のベンチ外(公式)。9月10日にクラウディオ・ビバス監督とクリスタルは双方合意の上で契約を解除し、アカデミーを指導しているネルソン・レイェスが新監督に就任する事を発表した(公式)。これは普通に考えてチャンス...の、はずだが依然として中盤の層は厚くチーム自体も年間首位に躍り出るなど好調で先発メンバーに際立った変化は見られず。そしてアオッキーは公式HPの1軍メンバーから抹消(公式)、なんでもっと早くそれをやらない。何故かレセルバではDF登録なんだ(公式)が、新境地開拓させるつもり?

9月16日のデポルティーボ・ムニシパルとの2軍戦は先発落ち。まっつん状態?

タジーマさん(マヌッチの良心):先発フル出場。交代でベンチに下がったのはロベルト・ビリャマリン、ホセ・カルロス、決勝点入れたディエゴ・マニセロ。全部張り付けるほどの労力ありまへん。バーラ・ブラバと小さな子供たちが一緒に写真撮ってるのがかわいい。試合も勝ちました。ところで協会の公式試合記録がマヒしてるんだが、一体何があったんすか?

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トルネオ・クラウスーラ2019 第6節
ロカル 結果 ビシタンテ エスタディオ TV
カルロス・A・マヌッチ 1 – 0 Univ. サン・マルティン マンシーチェ 9/6 20:00 Gol Perú
スポル・ウアンカヨ 2 – 1 UTC エスタディオ・ウアンカヨ 9/7 15:30
FBCメルガル 3 – 0 ピラータFC モヌメンタル・デ・ラ・UNSA 17:45
スポル・ボーイス 2 – 1 デポルティーボ・ムニシパル ミゲル・グラウ 20:00
スポルティング・クリスタル 1 – 1 アカデミア・カントラオ アルベルト・ガジャルド 9/8 11:15
CDウニオン・コメルシオ 0 – 0 Univ. セサル・バジェホCF IPD・デ・モヨバンバ 13:30
アリアンサ・ウニベルシダ 0 – 1 ウニベルシタリオ エラクリオ・タピーア 15:00
アリアンサ・リマ 2 – 0 アヤクーチョ FC アレハンドロ・ビジャヌエバ 16:00 Gol Perú
デポルティーボ・ビナシオナル 2 – 2 ガルシラソ ギジェルモ・ロサメディナ 9/9 15:00

【日系ファイブ】

タジーマさん (26歳/マヌッチ):4-5-1/3-4-3の右ウイングで先発フル出場(公式記録)。

新垣さんアラカッケーっす (21歳/メルガル):74分にトップ下のジョエル・サンチェスと交代で投入され、2分後に後期初ゴール(公式記録)。

リカルド・ガレカ監督アラカキ観てますか!? 将来貴方の最大の武器になる男がここにいるんですよ!!!こいつオリンピック予選で絶対何かやりますって!

アオッキー (19歳/クリスタル):安定のベンチ外(公式記録)。2軍チームはデポルティーボ・ビナシオナルを8-0で虐殺したようだが、やっぱりこっちのメンバーにも名前なし。本気で生殺しにするつもりなのか・・・恐ろしい拷問だ。

まっつん (19歳/アリアンサ二軍):チームはリーガ・デ・レセルバでアヤクーチョFCと対戦して1-0で勝利。協会のツイート画像(要拡大)に名前なし。

イナみー (USMP/20歳):やったぜベンチ入り!GKならこれだけでも重要な事ですよ、出番無くて試合もタジーマさんのマヌッチに負けたけどね。約1か月後の10月14日に21歳の誕生日。みんなで祝ってあげましょう。

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リーガ・ウナ2019 後期第5節試合結果

トルネオ・クラウスーラ2019 第5節
ロカル 結果 ビシタンテ エスタディオ TV
アヤクーチョFC 1 – 1 スポル・ウアンカヨ シウダー・デ・クマーナ 8/30 15:00 Gol Perú
セサル・バジェホCF 2 – 3 スポルティング・クリスタル マンシーチェ 20:00
Univ. サン・マルティン 1 – 2 CDウニオン・コメルシオ アルベルト・ガジャルド 8/31 11:00
UTC 0 – 0 ビナシオナル エロエス・デ・サン・ラモン 15:30
アカデミア・カントラオ 1 – 2 スポル・ボーイス ミゲル・グラウ 17:45
ウニベルシタリオ 2 – 1 FBCメルガル モヌメンタル 20:00
ピラータFC 0 – 0 カルロス・A・マヌッチ フランシスコ・ピサーロ 9/1 13:15
デポルティーボ・ムニシパル 2 – 2 アリアンサ・リマ マンシーチェ 16:00
ガルシラソ 0 – 1 アリアンサ・ウニベルシダ トゥパク・アマル 9/1 15:00

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リーガ・ウナ2019 後期第4節試合結果


トルネオ・クラウスーラ2019 第4節
ロカル
結果
ビシタンテ
エスタディオ
TV
FBCメルガル
2–1
レアル・ガルシラソ
モヌメンタル・デ・ラ・UNSA
8/23
20:00
Gol Perú
デポルティーボ・ビナシオナル
2–1
アヤクーチョFC
ギジェルモ・ブリセーニョ・ロサメディナ
8/24
15:15
スポル・ウアンカヨ
4–2
デポルティーボ・ムニシパル
ウアンカヨ
17:45
アリアンサ・リマ
3–2
アカデミア・カントラオ
アレハンドロ・ビジャヌエバ
20:00
Univ. サン・マルティン
2–2
ピラータFC
アルベルト・ガジャルド
8/25
11:15
ウニオン・コメルシオ
2–1
スポルティング・クリスタル
IPD・デ・モヨバンバ
13:30
アリアンサ・ウニベルシダ・デ・ウアヌコ
2–1
UTカハマルカ
エラクリオ・タピーア
15:30
カルロス・A・マヌッチ
1–0
ウニベルシタリオ
マンシーチェ
16:00
Gol Perú
スポル・ボーイス
1–1
Univ. セサル・バジェホ
ミゲル・グラウ
8/26
20:00

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リーガ・ウナ2019 後期第3節試合結果

トルネオ・クラウスーラ2019 第3節

ロカル
結果
ビシタンテ
エスタディオ
TV
レアル・ガルシラソ
1 – 0
カルロス・A・マヌッチ
インカ・ガルシラソ・デ・ラ・ベガ
8/16
15:00
Gol Perú
ウニベルシタリオ
0 – 0
Univ. サン・マルティン
モヌメンタル
20:00
ピラータFC
0 – 2
ウニオン・コメルシオ
フランシスコ・メンドーサ・ピサロ
8/17
13:15
UTC
0 – 2
FBCメルガル
エロエス・デ・サン・ラモン
15:30
アカデミア・カントラオ
0 – 2
スポルト・ウアンカヨ
ミゲル・グラウ
17:45
Univ. セサル・バジェホ
3 – 1
アリアンサ・リマ
マンシーチェ
20:00
デポル・ムニシパル
1 – 1
デポルティーボ・ビナシオナル
セグンド・アランダ・トーレス
8/18
13:15
クリスタル
4 – 2
スポル・ボーイス
アルベルト・ガジャルド
15:30
アヤクーチョFC
3 – 2
アリアンサ・ウニベルシダ
シウダー・デ・クマーナ
8/19
15:00

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リーガ・ウナ2019 後期第2節試合結果

トルネオ・クラウスーラ2019 第2節

ホーム
結果
ビジター
会場
日付
開始
TV
アリアンサ・リマ
2 – 1
公式レポ
スポルティング・クリスタル
アレハンドロ・ビジャヌエバ
7/19
20:00
Gol Perú
デポルティーボ・ビナシオナル
1 – 1
公式レポ
アカデミア・カントレオ
ギジェルモ・ブリセーニョ・ロサメディナ
7/20
15:30
カルロス・A・マヌッチ
2 – 1
公式レポ
UTC
マンシチェ
17:45
FBCメルガル
3 – 0
公式レポ
アヤクーチョFC
モヌメンタル・デ・ラ・UNSA
20:00
Univ.サン・マルティン
2 – 1
公式レポ
レアル・ガルシラソ
アルベルト・ガジャルド
7/21
11:15
ウニオン・コメルシオ
1 – 1
公式レポ
ストリト・ファイタズ
IPD・デ・モジョバンバ
13:30
アリアンサ・ウニベルシダ
2 – 1
公式レポ
デポルティーボ・ムニシパル
エラクリオ・タピア
15:30
ピラータFC
0 – 1
公式レポ
ウニベルシタリオ
フランシスコ・メンドーサ・ピサロ
16:00
Gol Perú
スポルト・ウアンカヨ
2 – 0
公式レポ
Univ.セサル・バジェホCF
エスタディオ・ウアンカヨ
7/22
20:00

 

後期第2節全試合ハイライト

翻訳元最終更新履歴:
es.wikipedia:Torneo Clausura 2019 (Perú) 03:47 21 jul 2019 (UTC)

リーガ・ウナ2019後期第1節結果

リーガ・ウナ2019後期第1節
ホーム
 結果
ビジター
会場
日付
時間
TV放送
アヤクーチョFC
1 – 0
カルロス・A・マヌッチ
シウダー・デ・クマナ
7/12
15:30
Gol Perú
セサル・バジェホ
1 – 1
ビナシオナル
マンシチェ
20:00
クリスタル
3 – 0
スポルト・ウアンカヨ
アルベルト・ガジャルド
7/13
11:15
UTC
0 – 2
Univ.サンマルティン
エロエス・デ・サン・ラモン
15:30
アカデミア・カントラオ
2 – 1
アリアンサ・ウニベルシダ
ミゲル・グラウ
17:45
ウニベルシタリオ
2 – 1
ウニオン・コメルシオ
モヌメンタル
20:00
デポルティーボ・ムニシパル
1 – 0
FBCメルガル
セグンド・アランダ・トーレス
7/14
13:00
ストリート・ファイターズ
1 – 2
アリアンサ・リマ
ミゲル・グラウ
16:00
レアル・ガルシラソ
0 – 1
ピラータFC
インカ・ガルシラソ・デ・ベガ
7/15
15:30

後期リーグ順位表

 

 

年間総合順位表

(AP):前期優勝/プレーオフ出場/コパ・リベルタドーレス2020本大会

後期首位:プレーオフ出場/コパ・リベルタドーレス2020本大会

年間3位:プレーオフ出場/コパ・リベルタドーレス2020予選2回戦
年間4位:プレーオフ出場/コパ・リベルタドーレス2020予選1回戦
年間3位-5位:コパ・スダメリカーナ2020出場

17位・18位:リーガ・ドス2020へ自動降格

※デポルティーボ・ビナシオナルが後期も優勝して完全制覇した場合プレーオフは開催されない。

翻訳元最新版:
es.wikipedia:Liga 1 2019 (Perú)(UTC)

es.wikipedia:Torneo Clausura 2019 (Perú) 00:38 20 oct 2019 (UTC)
2019年 7月 6月

 

・ 1948-49ウルグアイサッカー選手組合ストライキ - 1950年ワールドカップ王者の知られざる内戦